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「神を招く縁起物」東京切子帯留め しあわせ六籠目 金赤

¥29,700 税込

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幅約4.5㎝x高さ約2.5㎝  

「神を招く縁起物」x「しあわせ籠目」=強力な縁起物

六角籠目に込められているもの

無限の繁栄と幸福:

六角籠目が象徴する「無限の幸福・繁栄」や「永続する強さ」は、帯留を身に着けられる方に対しても同様の幸福と繁栄が訪れることを願う意味が込められています。

守護と保護の象徴:

六角籠目が持つ「防御」や「保護」の意味合いは、帯留を通じて着用者やその周囲の人々への守護と保護を願う意味を持つとも考えられています。大切な人との絆を象徴し、または悪いものから身を守るお守りとしての役割があるとされています。

「神を招く縁起物」扇の意味

幸運招福の象徴:

扇は開いた状態で形が広がることから、運や幸福が拡がることを象徴しています。このため、新たな始まりや拡がりを願う場面で用いられることが多いです。また、扇を通じて神様を招き、その恩恵を受けることで運気が向上するとされています。

神聖な儀式の道具:

神道においては、扇を神聖な儀式の際に使う道具として重んじています。神職が扇を持つことで、神様をこの世に招き、参列者にその恩恵を分け与えるという意味合いがあります。扇は神様と人間との間を繋ぐ架け橋の役割を果たします。

風を送ることで悪を払う:

扇には風を送る力があり、この風で悪いものや悪霊を払うという信仰もあります。良い気を呼び込み、悪い気を追い払うことで、場を清め、縁起を良くする効果があるとされています。


扇が「神を招く縁起物」としての役割を果たし、六角籠目が「無限の幸福・繁栄」や「永続する強さ」を象徴することから、この二つの要素を組み合わさることで、その意味がさらに強調されるようにとデザインされました。

KILIKOポーチ・桐箱・オーガンジーラッピング・ギフト用紙袋付。

*ガラスの表面は平らです。
東京切子の帯留めは全て三分紐用に設計されています。
三分紐は付属品ではございません。

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